風俗通いで毎日がわくわく楽しくなる

女性

風俗嬢は写真と実物の差があってはならない

下着姿の女性

経営方針などが迷走している等と一部から言われるマクドナルドだけでなく、どこのファストフードのお店でもメニューに載っている商品の写真と実物の差は激しい。フォトショップで女性の写真を加工するのが当たり前になっている風俗店もビックリである。騙す側の大胆さにも呆れるが、騙される方の何でも許してしまう感覚もまた恐ろしい所だ。それが当たり前だからオカシイとも思わなくなってしまったのだろう。

写真うつりは人それぞれとは言え、まるっきり別人のようになっている風俗嬢の現状を変えて行くべきだ。ではどの様に写真を撮るかという話の前に、まずはやるべき事がある。それまでお客さんをさんざん騙してきたのだから、その事に関して店長と風俗嬢一同が横に並び土下座して謝罪してもらいたい。心からの申し訳ありませんでした、があって初めてリスタート出来るのだ。

謝罪が終わってからやっと写真撮影に移れる。取り方は履歴書に載せる時のようなシンプルな物で良いだろう。つまり上半身と全身の2枚が基本となる。下手に細工をせずに真正面から撮るのが一番ごまかしが効かないのだ。ありのままの私の姿をお客さんに見てもらおう。もう2度と騙さないと決意したのだから。